効率のいい件数取得方法

2016/06/25

画面に表示すればいい件数は100件だが総件数も同時に表示なければいけない場合、COUNTを別途投げていてはパフォーマンスに悪影響が出る。データセットを取得するSQLの中で同時に総件数も取得するには

COUNT(1) OVER()を利用する。

効率のいい件数取得方法 (その2)では総件数全てを表示しなくていい場合のCOUNT方法について記載。

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